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ポンド(GBP)を中心にFX投資をしています
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オリンパスの株価が下げ続けています。
まあ報道を見るかぎりほぼ黒と言って間違いないような内容で、これから更に色々と問題が明るみに出てきそうです。

ただ、オリンパスの株に関しては下げ始めた段階からかなりの空売りが入っています。
それでも下げ続けているので、空売り筋は相当儲かっていることになりますが、株価は5日反発するもので、みんながもっと下がるぞ空売りだーと思った所が底。だったりするんですよね。

東京電力もそんな感じで大きく反発した時期がありました。
特に東京電力はかなり下げましたから、反発も大きくストップ高をつけたこともありましたね。

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最も私はオリンパスの株がこれからどうなるのか想像も付かないので、様子見している傍観者の立場ですが、これは長期で持っている株主は毎日手がつかないぐらい大きな問題でしょうね。

オリンパスは代表的な優良株ですし、日本を代表するカメラメーカーですから、応援している個人投資家も多いと思います。

個人再生とは?
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スイスが為替介入を実施しましたね。
たったの一日でスイスフラン/円は8円ぐらい動きました。
しかも介入ですから一瞬の出来事で急激に動いたわけですが、為替がこのような動きをすると当然のように出てくるのがその被害者ですね…

インターネットの掲示板などを見ていると、中には6,500万円の含み損を背負った人や、口座残高が-200万円になった人などかなりのダメージを喰らった人がいたみたいです。

まあGMOクリック証券のような大手であれば財務体質もしっかりしているので大丈夫だと思うのですが、問題となってくるのがひまわり証券のような少しグラツイてるFX業者です。

なぜヤバイのかというと、このような為替の動きで顧客が大損して、借金状態になる。当然口座残高が一夜にして-200万円となるとそう簡単に払える人はいないでしょうし、場合によっては自己破産で取り立てができなくなる可能性も大いにあるわけです。

ひまわり証券は以前震災関連で同じような特別損失を計上していますから、あまりこのような状況が続くと非常に危険な状況に陥る可能性があります。

証券会社やFX業者は普段は手数料収入などで儲かりやすい事業といえますが、こういう時の為にしっかりと蓄えを用意しておかないと思わぬ特損を計上させられることがあるのです。

ドルが下がってポンドが上がる

ポンドが300pipsの急落
ここのところ、為替は80円台付近で停滞していますよね。
特に豪ドルのような高金利通貨は、個人投資家に人気が高いらしくて結構売買されているようなのですが、ドルはまた円高が進むんじゃないかという理由や、金利の魅力が薄いことから流動性が低くなっているのかもしれません。

しかし、野田財務省は無秩序な円高に対しては断固たる措置を取ると引き続き発言しており(これが口先だけのパフォーマンスである可能性も高いですが)円高が進むのであれば二度目三度目の介入が起こる可能性もありそうです。

しかし、前回84円の水準で為替介入が起こり、そこから5円も円高になっているのですから、いくら資金を投入しても止まらないものは止まらない、高金利通貨を勝っている人たちがもうこりごりだと判断して売りに回るまではトレンドが変わることはないのかもしれません。

マッチコムの口コミ評価

シティバンク銀行

介入発動
私は普段は為替を見ている人間ですが、最近は不動産に興味がありまして、とは言っても一棟買いなどはできそうにもありませんので、不動産投資信託の情報を集めています。

東証には、J-reit市場というものがありまして、上場不動産投資信託の売買が株式と同じような感覚でできるのですが、今日はどうやら不動産関係が結構上昇しているみたいです。

J-REITではありませんが特に三菱地所や三井不動産、住友不動産などの大手3社がそろって上昇しているところを見ると何かあるんでしょうかねー。

震災後、特に外資系企業が関西にオフィスを移しているニュースが頻繁に流れていたので、もしかしたら関西のオフィスビルの価値が上がるんだろうかと思って、関西を中心に活動しているJ-REITの動きを監視していたのですが、とくに急騰するということはありませんでした。

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ポンド円のスプレッド

上手くいかない
日本の東北関東大震災の影響で円安に振れるだろうと大方が予想していたようなのですが、その意図に反して急激な円高がやってきました。

円が徹底的に買われて、一時は76円を付けるというまさに最悪の形相。
おそらく最後の方にはロスカットの投げも大量に出ていたり、ヘッジファンドによる売り仕掛けも多かったと思います。

これを受けて即日協調介入を発表し、世界で同時に為替介入が行われました。
中には韓国も介入した話があるようで、世界的に介入祭りが起こっている状況です。

先ほどドル円は76円まですすんだと書きましたが、その後は一転して円安に動き、既に85円台中盤まで戻しています。

たった数日で10円も円安に動くとなると、大きく儲かった人よりも、円高でヤラれたロングの人、そして円安でやられたショートの人両方がいるのではないでしょうか?

相場とはいつでも一部の人間だけが儲けをだし、ロングもショートも大方の人にとっては損失を与える怖いものです。

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利回りの高さがいい不動産投資信託

FXはとにかくロングじゃー

ポンドが300pipsの急落
最近結婚情報サービスって面白そうだな~と業界のことについて色々と調べています。
決して上場企業のツヴァイを買おうと思って狙っているわけではないですよw

その中で気になるのがブライダルネットと言う婚活サイトです。
ブライダルネット 2ちゃんねるを見ると活動費はインターネットの結婚情報サービスの中では少し高めなのに、評判は一番良かったりするんですよね。

システムがいいのか、それともマーケティングの効果なのかはわかりませんが、ブライダルネットが支持されているのは間違いないようです。
人気の理由はどこにあるんだろ~と思いながら、キャンペーンをやっているのを見て少し婚活してみようかなーなんて安易な気持ちになってみたり^^;

過去記事
上手くいかない

ポンド円が反落!

暑いですねー
為替介入の時にブログを更新して以来ご無沙汰していました。

もうすぐ年末を迎えるので、久しぶりに記事を書こうと思ったら、3ヶ月以上更新していなかったブログには自動的に広告が挿入されるとのこと。

これって記事書いたらまた自動的に消えてくれるんでしょうか?
どうせならもっとスマートに入れて欲しかったですね。。

所で日銀の介入以来、一時は1ドル80円辺りまで円高が進みましたが、それ以降は介入をしていないにも関わらず84円付近まで戻っていくような動きが続いています。

一度の介入で市場が許してくれるのであれば一番良いのでしょうが、これからまた円高が来るのか、それとも9月に行われた為替介入が一番の買い時で、中長期的に円安になっていくのか非常に判断が難しい所ですよね。

FXの円高や円安の意味がわからない人はこの辺りを参考にして下さい。
http://www.fx-log.com/

過去ログ
戻って来てひと安心

GBP/JPYは買われてる?

暑いですねー
為替介入がついに発動しました。
ドーンと一気に円安になり、すぐに介入が入ったのではないか?との噂が流れ、お昼に正式な発表がありましたよね。

これはニュースでチラッと見ただけなので、詳しい内容はわからないのですが、通常は日銀が信託銀行等に売買注文を委託して、信託銀行のような所が注文を執行するらしいのですが、今回は初めて電子取引システムを使って1日で2兆円の為替介入を行ったようです。

日銀が直接電子取引システムで注文執行を行ったと書いてあったと思いますが、そうするとどんなメリットがあるのかって話をします。

日銀が電子システムで直接執行を行った場合、注文の出所(つまり日銀がオーダーを出したこと)がすぐにわかるようになっているらしいのです。

そんな裏話があったから、今回は為替の急激な円安で、即介入が入ったのではないか?という噂が流れたんです。
8月に入ると本格的に暑くなってきますね。
ニュースを見ていたら、今年の猛暑はこれまた非常に被害を与えているのだとか。

夏になると毎年一度は出てくるのがヤマダ電機の株価についてのニュースです。
その理由は今年は猛暑になるだろうからクーラーが飛ぶように売れるだとか、今年は冷夏だからあまり売れないとかそういったものです。

後はエアコン関連の三菱電機やダイキン工業も注目されたりしますね。

まあ情報としては流れてくるのですが、それ程株価に大きな影響を与える事案ではないと思います。

夏と言えばやっぱりお祭りですね!
株価上昇が始まっていますね。
特にアメリカの株式市場は非常に強い動きを見せており、日経平均株価もどうように反発しています。

しかし肝心の為替はどうかというとあまり動きはよろしく内容で、87円台突入。
ず~っと円高が続いている状況ですね。
景況感はユーロ圏、特にギリシャを除いては特段悪いわけではなく、日銀短観もそれなりと言った所ですが、もう為替市場において円買いはトレンドになっているという状況で、実体経済とは離れて円高になっているような気もします。

このように低金利の通貨が為替続けるのはいつまでになるのかわかりませんが、FXをやっている人は売りから入るショート取引もあるので、値動きが大きくなることに関しては比較的歓迎ということになるのでしょう。


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